上の跳躍は、4,8mの記録を今シーズン3回出した選手が、アップシューズで4ヶ月ぶりにやったところです。グリップ高さは、3,8(ポールの長さで)前後で4.8mのバーケリです。空中の倒立から反転して越を折りまげて、バーをこえる感じは上手くできています。
下のビデオは、グリップ高さ4,5m(ポールの長さで)4,8mに挑戦今シーズンの始めてのトライです。ポールが断ち切っていないことが原因ですが、クリアランスのイメージが間違っているようです。反転したときの空中姿勢を覚えると、簡単にクリアーできるはずです。上のビデオをそこのポイントで見比べて参考にしてください。
こたえ、足先が最高点に達したときに、足の甲がどちらを向いているかを見てみると、違いがよくわかります。
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