2017年11月12日日曜日

11月11日、上尾でしらこばと大会、、あの今野さんが引退だそうで、

11月11日土曜日、上尾市の上尾競技場で、、、
男子20名女子9名出場の屋外最終戦、
天気は心配されましたが。良く晴れました。風もまーまーで、
初心者の中学生から、一般の5mボルターまで一緒のしあいで、なかなか大変でした。
結果は、女子は今野さんが3m50の平凡な記録で優勝。ポールを変えてからリズムに乗れませんでした。
男子は470で残りが3人、城西の一年川口君、慶応の奥平君、ウェルネスの尾崎君、
川口君は短助走ノ限界でした。ここで終わり、奥平君は、70のときにかなり余裕があったのですが、硬いポールに変えたらリズムが合わず、脱落、尾崎君が80,90.とこえて、優勝、
最終跳躍の尾崎くんが跳躍をおえたあと。
主催者のあのへぼ親父が、引退セレモニーだとかいって、今野さんにもう一度跳躍をするようにいって、練習用バーを380にセットして、観客を助走路両脇に並ばせて、手拍子に中を跳んでもらいました、あのへぼのしては、気の利いた事をやったと、思います、
観客も、他の出場者も、記念写真やら、動画撮影やらにぎやかにできました。
慶応の今野さんの練習仲間はこの事を知っていたらしく、小さなはな束が角田ルアニーから送られました。埼玉を代表する女子ボウルターの今野から、次のエース候補の角田からの贈呈は、何かを象徴している感じがしました。」
今野さんの残した、埼玉県記録420はなかなか立派な記録です。
この記録の後430以上の記録をめざし、助走や跳躍技術を磨いてチャレンジしてきました。本当にお疲れ様でした。この会場には見えていませんでしたが。ポールを初めて持った、草加高校の1年生のいときから、10年間コーチをしてきた、ソークリート社長の山崎さん、お疲れ様でした。
今野ガ初心者時代から、お手本跳躍を草加高校グランドで一緒にやってくれた、前埼玉記録ホルだーの森永さん、小宮さん、練習相手をしてくれた、有川さん、みんなの協力がなければ、彼女もここまでやってこれませんでした。ありがとうございました。

後は、城西チームの選手たち、ミーンナ、短助走でした。
中山君はポールが折れたけど。大丈夫かな、、堀君も15フィートに変えたタイミングが遅かったかな、金子と、何条は記録無しだったけど、でも。まーまーみんないいかんじで、最終戦をこなしてました。冬季にしっかり力をつけて、またがんばりましょう。


2017年10月31日火曜日

10月後半、U18,U20.、、要するにジュニアユース、でしょ、

名古屋の瑞穂が、パロマとかのなまえに、、瑞穂パロマとかのほうが、わかるのに、、、
年齢のカテゴリーがふえたので、1種目で、二試合、男女で計4試合、二日間でうまくこなしていますね、
出場制限が記録資格で抑えられるので、選手の負担はいくらか減るのかな、インターハイとかより、
ジュニアは19歳までの選手、大学生と高校生、U18は、高校1年生と二年生かな、、ユースカテゴリーですな、
男子の棒高、ジュニアU20は、高校生、ウェルネスの尾崎君、510は立派です。2位には、清和大の石橋君、、松浦先生悔しそうでした。入賞ライン480、ミスなしが入賞でした。ユースは、山形中央の石川君490、でした、入賞ラインは460、まででした、岡山の小野君、入賞してました。おめでとう、
女子は、ジュニアU20が群馬の諸田さん、380、入賞は360まで、埼玉の橋本さん、370で3位に、先輩の埼玉勢角田さんも5位に入賞してました。よしよし。。
ユースは、インターハイで活躍した、香川の宮地さんが優勝、おみごと、埼玉の飯田さんも自己ベストの370で3位入賞してました。すごいなー、、
埼玉関係は、女子の角田と、橋本、イイダ、が入賞、男子は、塚本君がU18で出たんだけど入賞できず、でした。練習中間では岡山商大附の小野君が入賞でした。
おめでとうございます。

11月にもう1試合あるので、次回はそちらを

2017年10月10日火曜日

上尾競技場で試合、クラブ対抗と国体の報告

10月9、体育の日、埼玉県の上尾競技場で試合がありました。城西棒高チームの5名が出場、男女で50名以上の出場者で、結構にぎやかにやりました。
気温は真夏日なみに上がり、風もまーまー良い状態で試合が進みました。
注目選手としては、高校生女子の県記録ホルダー越谷南の橋本さん、インターハイ選手のの不動岡の飯田さんあたりが、一般の女子は、慶応の角田さんが出ていました。
それから、中学生で360を超えた絹村さんも、
男子では、中学チャンピオン子が出ていた、
その中、久しぶりに角田さんが370を飛んで、慶応記録を更新したと、言ってました。確認したら、自分の記録がすべて慶応記録なんだそうです。再来週のジュニア選手権へのチェックだそうで、13.7-145までつかったそうです。ジュニアがんばってください。中学から見てくれている先生が応援に行くそうです、二人で久しぶりに楽しい試合をしてきてください。その他の注目選手は絹村さんが短助走で調整モードだったり、橋本さんは短助走で走り抜けたりで、だめでした。不動岡の飯田さんも風を気にしすぎて、調子を崩してました。あの変は、練習の仕方かも知れません。
男子の後半ほうは、午後の部でやる事になり、かなり待たされてやるようになってしまいました。城西の子達の登場です。
最初に登場したのは3年の塚本君、420は簡単に超えましたが、そこまででおしまい、、いけませんなー
次に430にトライしたのは、金子、堀、中山、川口、の4名、3ニンは超えたけど。
中山君が、練習まで非常にいい跳躍をしたので、期待したんですが、×××で記録なし、コーチのあのジーさんがいまいち名じゃないかな^、初めて14,9フィートで試合してました。後半戦でマックスポールが出来たのが収穫、
その後の3人は堀君が50まで、川口君はどんどんポールを変えていたけど間に合わず、60飛べませんでした。かれもマックスポールになっていなんでは、一番がんばったのが金子君で60で終わりましたが、70のベストに挑戦できました。
70をパスとカン違いされ、80にセットしたバーをも一度70に戻す珍しいハプニングがあったりした、印象に残る試合になりました、結果は最後に80をとんだ福原君が優勝でした。
城西スプリントチームは、100に選手が出ていて、3人くらい自己ベスト更新がいたりして、まずまずの試合になりました。10秒5台で走った選手がいたようです。

愛媛の国体は、
城西の看板種目、   400ハードルに3名の選手が出ていました。。がー、、今回はいいいところはありませんでした、
埼玉のポールも、少年女子、成年女子に出場しましたが、2名とも入賞ならず、残念な大会になりました。大人の今野さんは、城西に練習に来たことがある選手なんだけど、寂しい結果になりました、
棒高跳びは、
成年女子は根本さん千葉が優勝、おめでとう、ママさん選手です。すごいです。松浦先生」おめでとうございます。
少年女子、少年男子、ともに香川、観音寺1校の選手が勝ちました。特に、男子はインターハイで入賞してた他県の選手が調子を出せない中、優勝したのはりっぱでした。
まさに、高校棒高の4冠、インターハイ男女とあわせて年間グランドスラムです。しばらく誰も出来ないことですなー、観音寺の関係者、宅間先生、おめでとうございます。
女子は、2年生選手で入賞の明石商業の子も来年は雪辱かもですな。山村先生、、
がんばってください。

次は、ジュニアユース、ではなくて、U18,U20、の試合で、、






2017年9月19日火曜日

2017、関東学生新人ー相模原ギオンの3日間とリレー選手権って試合

最初の日は女子の棒高跳び、城西にはポール女子選手がいない、、ケド、100mや、400mリレーや、短距離ブロックハードルブロックが出場、400Hは1位、3位になってたな、400mリレーは見事にA決勝に、惜しくも、1600リレーはb決勝に、などなど、城西短距離まずまずでした。
さて、棒高ですが
初日はバックストレートで女子の棒高、注目選手は、ニッタイの香川から来た1年生の子と、群馬の清和大の久保、埼玉の慶応の角田ルアニイあたりでしたが、優勝は清和の久保、ジャンプオフで二位に成ったのがニッタイの子、ルアニは埼玉のあのいつものやつに聞いたせいか記録なし、、、、跳躍自体は好調なころに戻ってきたかんじ、跳躍回数さえ増やせれば、、ですな、ただ、慶応は応援も補助も無しで、一人で試合する感じで、すこし大変そうだったなー、棒高にあまりなれてないチームってことだね、
一日置いて、三日目男子の棒高跳び
あめで、寒くて、大変なコンデション、、、8人くらいはじめから棄権
出場したのは26名、
記録が残せたのが16名、きつい条件だったけど、強い選手は結果を出すって見本みたいな試合でした、優勝は日大の落合君、怪我の治療から復活の初戦ですな、520、自己ベストタイで優勝、2位は清和大の石橋510でした。この選手は4月の1日にしらこばとで、520を跳んで注目だったけど、関東インカレ、日本インカレ、はちょっとうまく行かず、この試合で久しぶりにいい跳躍をしてました、
城西は、、、
厳しいイしあいでした。城西チームは、金子、川口、堀、中山、の4名が出場、、しましたが、残念ながら記録なしグループになっちゃいました、
みんなのもち記録で、450スタートはちと厳しい感じでした。この試合に準備してきた4人はすこし天候面で不運だった。
それぞれ、気力を見せて、試合はしていたので、まーまあ、合格かな、今期の後の試合で自己記録を後進しましょう、がんばれ、、、

2017年9月14日木曜日

桐生君が9.98をだしたインカレ、、の棒高跳び

こちらのブログに成ったのは、今までのブログにログインできなくなっちゃった、、スマホにしたら、いろいろ面倒になって、、、fc2カラのメールのやり取りが出来なく、、、

いやー、、9.98、見事でしたねー、うれしいですねー、日本中が喜びましたねー、、
この大会は、この話題が接頭語のなる大会ですね、、

桐生が9.98で走ったインカレが大会の代名詞ですね。
棒高跳びは、なかなかハイレベルでした。男子は1位が5m60、2位が5m50、3位が50で非常にハイレベルの試合になりました。
中京の子が優勝、2位は日大の1年生江島君、3位が順天堂のクルマ君、でした、以下は利サルとで、、
中京の島田コーチ、おめでとうございます、
複数の選手を出場させた、清和大の松浦先生、さすがですねー。
風もいい感じで、記録は出る試合でした、入賞は5m20までの選手、
中京大、日大、順天堂、、、の強豪チームが上位でした。
あのへぼコーチも見学してたようです。はやく城西チームつれて来い、
1日あけて、女子、こちらはなぜか向かい風で試合が始まって、途中で選手が怪我して、コーチ陣からクレームが出て、ピットの移動をしました。もう少しはやく判断できたらなーって思いました、競技運営指導のえらい審判が、埼玉から山田さん、竹村さん(JTO)がきて、なにやら話してました、はやめに変えればけがなく試合が出来たのに、、、いつもだめだなー、
清和大の松浦さんや、群馬のタナカサン、日体大の小林さんなどのコーチ陣の努力がみのって、ピットが変わった、選手たち、ほかのチームの関係者は、お礼を言っておかないとね、、
で、優勝は3m90で那須さん、80が3人、以下3m70の1回目までが入賞だったみたい。中央大の諸田さん、ニッタイの中村さんあたりは順調に入賞してました。
学芸に入ったあの青柳さんは、復活までもう少しって印象でした。
あのへぼが慶応のルアニーちゃんに何か言ってたみたいだけど、3m60しか飛べなかったなー、新人戦でるって言ってたのでそちらを楽しみにしています。

福井って昔から歴史のある町なんだなーって勉強になったり、恐竜がえきまえでガオーっていっていたり。
参加した学生も印象深い町だったみたい。

今度は関東学生新人の報告