2018年6月25日月曜日

埼玉選手権と日本選手権

日本選手権は山口の維新祈念スタジアム、アジア大会派遣選手選考をかねて、
注目は男子100m、桐生、山縣、ケンブリッジ、多田、が勢ぞろい、みものでした、
みんな決勝にのこり、テレビも生中継、もりあがりました。
けっかは、山縣君が10-05で優勝、アジア大会内定、2位が、ケンブリッジ、3位が桐生、ココマデ10秒1台、迫力のあるレースでした。みんなよく腕が振れてました。
埼玉から決勝にでた、中央大の竹田君、10-30で7位、6位と着さありの同タイム、セカンドベストくらいかな、今期後半、楽しみです、
棒高跳びは、男子が山本君、トヨタ、570、で優勝、よい記録と思います、2位以下に差をつけてかちました。
挑戦した大学生、竹本君、など540でしたから。山本君が第1人者ですね。
女子は、女王の安孫子さんが不調だったようで、
中京大の南部さんが4m09で優勝、2位那須さん3位間宮さんまでが4m、以下8位までが3m90、で結構入賞レベルは高くなったなー、
この中に昨年のインターハイチャンピオン高校生の香川の山地さんも居た、調子が戻ってきたようです。
このしあいに、城西大から400H渡辺君、決勝に、お見事でした。
OBの鍛冶木君、健太郎君、お疲れでした。800mで初出場の中条君も積極的なよいレースをやってくれました。
あきの日本インカレでまたがんばりましょう。

埼玉選手権、男子棒高はちょっとレベルダウンです。優勝は471で、城西大の川口君、2位以下は440という平凡な記録で、高校生レベルの試合になってしまいました。埼玉の試合としてはちょっとー、って,城西大はあのへぼのコーチが見てるらしい、ほかのコーチの皆さんがんばってください。大学生の神田君440、までが関東選手権、
女子も350でニッタイの麻生さんが優勝、こちらはあめのなかで大変だった見たい、ご苦労様でした。入賞は、羽生1高校の南部さんと絹村さん、木島さん、の3名、白岡高の子が入賞で、関東選手権に
茨城でもっと記録をの伸ばしましょう。



2018年6月19日火曜日

インターハイ地区大会の結果とアジアジュニア、

高校生は、6月の3週目に大体のブロックがおこなわれました。
北海道、東北は悪天候の中の試合だったようです。
去年のU18などの前哨戦で、今期の予想は付いていたけど。男子は県、地区、を含めて、5mを記録したのが東北、山形の2選手が、東海地区の浜西の選手、中京大中京の選手、の4名、
女子は、昨年の第1回の1位、2位、が、出場してきます、さらに、東北山形、関東の群馬勢、近畿の明石商の選手、九州福岡の中間高の選手、大分の鳥取西、の選手などなど、380の高記録をマークしている選手が10名います。トップ争いは4mになるかも、
どの選手もそのあたりを照準にしているのでは、

伊勢の熱い戦いが、好コンデイションでやれますように、、

今週末の日本選手権には女子棒高跳びに高校生が8人出場です。すばらしいことですね

同じタイミングで、岐阜で国際大会アジアジュニア選手権をやってました、男子代表千葉の清和大、石橋君が3位に入賞しました。
女子は、地元の利を生かせず、2名参加するも両者ともNM,残念でした。