城西大ポールチーム中心に取材 岡山、宮城、新潟に支局あり
個人差はありますが、こうゆう練習から跳躍の感じをつかんでください。三つ子のたましい100までと言うことで。ココをどのくらい真剣に妥協せずにやるかが大事、
①突っ込み動作が遅れないように、②高く踏み切ってポールをマット側に倒していくこと。③おおきく体を伸ばしてからクリアーの動作にすること。などです。
助走距離を伸ばすのいはここで持てた、グリップの最高点をさらに上げるためのものです。この選手はこのあと8歩にします。
この練習から始まりです。
基本動作をおぼえたら早速このくらいのことはやって見ましょう。安全にはじめるコツはこの辺です。けっこうたのしくなりますよ。
このように短い助走で、(これは6歩です)、リラックスしてポールのカラダ預けてコントロールすることが目的です。
この
グリップの高さも無理のない高さからはじめて見ましょう、この選手はこの日に棒高の練習をして2時間くらいでこれができました。感のいい選手です。