2009年10月20日火曜日

上手が慣れてきたら

個人差はありますが、こうゆう練習から跳躍の感じをつかんでください。三つ子のたましい100までと言うことで。ココをどのくらい真剣に妥協せずにやるかが大事、

①突っ込み動作が遅れないように、②高く踏み切ってポールをマット側に倒していくこと。③おおきく体を伸ばしてからクリアーの動作にすること。などです。

助走距離を伸ばすのいはここで持てた、グリップの最高点をさらに上げるためのものです。この選手はこのあと8歩にします。

上手の竹とびで高く足を上げる感じをつかむ

この練習から始まりです。

基本動作をおぼえたら早速このくらいのことはやって見ましょう。安全にはじめるコツはこの辺です。けっこうたのしくなりますよ。

進歩のようす1 

このように短い助走で、(これは6歩です)、リラックスしてポールのカラダ預けてコントロールすることが目的です。

この

グリップの高さも無理のない高さからはじめて見ましょう、この選手はこの日に棒高の練習をして2時間くらいでこれができました。感のいい選手です。