2018年9月17日月曜日

関東学生新人陸上、相模原ギオンスタジアム

先回報告のおわびから、、関東選手権、清和の石橋君530で優勝でした、

9月13,14,15,16、の日程で開催された。初日に女子棒高、優勝は中央大の諸田さん390.2位が安宅さんニッタイ380、3位が久岡さん370、ニッタイ、
で、4位は370,5位が360、6位が350、7位340、8位330で8位タイが5人っていう結果でした、高さを競う種目らしいランキングになりました。
諸田さんは上位に安定してますねー、、
出場チームは、中大、ニッタイ、日女体、東女体、清和大、国士、帝京、順大、東学、流経、という感じで、大学でやりたい女子の進路先も、すこし広がってきたかも、、あと少し増えるといいですね、

男子は16日にやりました、試合開始からむかいかぜで、ちょっと選手には気の毒な感じでスタート、450からの試合、もち記録もそのあたりの選手がたくさんいたので、むかおかぜが響いた選手もたくさんいた、
で、、470が終わった時点でマットを移動した、、、んーーー、最初にやってもよかったのでは、、
結果は、江島、日大、が545の大会新で優勝、2位は清和大の石橋君530、3位が尾崎君ニッタイが520、でした。入賞は490の試技数差で、7位、8位、9位がいて
大会の設定がうまく行った試合ということになりました。
城西の子達はやはり上位に行くのにはもう少しって感じで、みんなが向かい風ノなかで、
群馬の金子、新潟の堀、埼玉の川口、みんなで450、次の470は飛べませんでした。
力的に、好条件で結果を出して自信をつければ、って感じの試合です。去年から比べるとだいぶ選手らしくなってきました。今シーズンももう少し、、がんばれー。

江島君は自己ベストの565まで比較的順調に記録を伸ばしたので、周囲はさらに上を期待してしまうので、本人の努力が評価されないで大変かな、って、いくらか感じました、
大学2年で545は立派なんですけどね、、


2018年9月6日木曜日

関東選手権、茨城大会

8月24,25,26、の3日間、笠松競技場にて、
この夏らしい、厳しい暑さ、と、台風が順番に来ていて、台風が運よくそれてくれて、ラッキーな試合になりました、注目は、日本選手権クラスの、神奈川の永田君、千葉の堀川、同じく千葉の清和大の石橋、茨城の石川、あたりがどんな試合をするか、城西のこが2名出ているので後はそちらを、、
スタートが460でけっこう大変、城西の中山君は飛べば自己ベスト、という厳しい条件。結構おしい跳躍してたけど、ここで、失敗。もう一人の川口君は460はクリアー出来た、次の入賞ラインの480は失敗、もう少し練習すれば、、ってかんじでした。9月の関東新人では期待できそうでした。
上位は、千葉の堀川、群馬の田中、清和大の石橋が、5mをクリアー、茨城に石川は、練習はよい感じの動きだったが、回数を重ねるとすこし鈍くなっていた、練習不足か?神奈川の永田は、当日の準備段階でハムストリングに異常ありで棄権でした。あのスピード感たっぷりの跳躍を見たかったのですが、残念、
で、優勝は520で石橋510で堀川、500、田中、だったと思います。

目を引いた選手は、木更津の高校2年生が460をクリアー、神奈川の金井高の2年生が480を飛んでいた、この秋から注目かも、関東高校新人でチェックしたいなー、
2日目の女子は、見にいけませんでした、優勝は群馬の諸田さんだったようです。私が気にしてる成田の選手は320で終わっていました。

とにかく、ことしの夏は、暑さ、台風、大雨、で、すごく大変な夏だったなー、っていう印象でした。

9月の関東新人は見にいく予定、涼しくなってるといいなー