久しぶりにブログに投稿です。新年早々緊急事態宣言ですと。。どうも気分がもりあがりませんねー、、
埼玉はトップクラスの緊迫度のため、城西大学もなかなか大変です。、
感染対策を考えて、選手各自の自主トレに期待してます。。
はじめに去年の広島U20のいことから、
上り坂をいやになるほどだらだらあがって息がきれること、あのスタジアムはもう、、どうして駅があんなところに、って感じの広島の会場、Jリーグの応援もたいへんすねー、、
ワールドカップの準決勝やった埼玉スタジアムや、新横の日産スタジアムに慣れてるおじさんには信じられない立地条件、、
でやってた大会、棒高は風との戦い、審判も、選手も、
そんな中、高校生は本命の群馬の子が2位で、優勝は明星学園のこでした、5m10、、あの風の難しいなかでいい記録です。そのほか群馬の子達が3名入賞してましたねー、たいしたもんです。。
女子は勝ったのは明石商業のこ、強かったなー、2位は群馬の子、そのほかに二名明石商の子が入賞してました、山村先生乗ってますねー、、この試合で向かい風のなけが人が出ていました。千葉のこ、大事にならなければいいね、
ジュニアは群馬の子が優勝してました。
ジュニアの女子は福岡大の子が変則的な跳躍で優勝、、本人もびっくりの結果だったみたい。記録も360で高校より低かった、、で、わが城西から初出場の木澤さんは記録なし、、おおじいちゃんコーチがも少し工夫してれば勝てたかも、、
とにかく風が変則であっちからこっちからで、怪我をさせないようにするのが大変な試合でした、、
以上が去年のメモからの報告、
2021年、、今年のこと
オリンピックはできたらいいなー。
なのでオリンピックの事で少し、、
管理人は前回に1964、18回東京大会を小学生で体験した世代です。なので、それ以前の196017回ローマオリンピックより昔のオリンピックは管理人にとって伝説です。
なので、日本人が陸上で活躍したころは、みーんな伝説です。。
世界記録を作った、織田選手、田島選手、世界的なスプリンターだった吉岡選手
女子の黎明期のスター人見絹江選手、、棒高跳は友情のメダルの西田選手と大江選手、
伝説の中の人たちは、その後の選手の目標ですねー。
時代が進化して、映像も、ニュースも瞬時に手に入る今の日本の現役選手は環境的には恵まれているんですけどねー、なかなか世界に追いつけないですねー、
棒高ではメキシコ大会は丹羽選手、この人は知っています、このじきに井上さん、竹山さん、って言うライバルがいていつも陸マガとかに出てました。後年、井に上さんは順天堂大のコーチをやったりして競技場によく来ていました。丹羽さんも一時期慶応のコーチをしていたとき競技場にきたりしてました。
モントリオール大会は高根沢さんが出て白いハイソックスで試合してましたねー、、
その後は何年か過ぎて、沢野君がついに2016リオ大会で入賞しましたねー。
現在は山本君を中心に進んでいますね、トップクラスの選手は、世界を見据えて頑張ってほしいものです。城西の選手も、今はインカレが目標レベルの子達ですが、速く日本のトップに、そして世界のトップクラスにを目標にして1歩づつ進んでほしいなー。。
来期の予定が見えてきたらまた投稿しようかな