6月になってようやく制限解除で、グランドがつかえるようになったのですが、、城西大のある埼玉県ではまだまだコロナ感染に注意しながらやらなければなりません。
さらに、3ヶ月近く跳躍が出来なったのも重なり、怪我なく復調していくための練習計画が必要になりました。選手たちは冬練習の成果を試す時期が全くなくなりモチベーションも下がっていることは否めません。
そんな時期ですから、8月から9月に試合が出来るチャンスが戻ってくる、、そのための長期の準備を始めようって感じでぼちぼち始めまたようです。
練習再開で目標を建て直し、、
1、走力をもう一度作る、2、棒高のための技術的な基礎練習からやり直すチャンスにする、3、7月いっぱいまでを計画期間として、8月の最初のトライアルで自己ベストを、、みたいなけいかくで、その時期その時期の練習負荷と成果チェックをするようにしていくそうです。
今年から女子の選手が入ったので、城西のムードもいくらか変化するかも、、
彼女も3月にいちど練習にきてからずーーっト自宅にてステイホームだったのですから練習再開直後は環境の変化に戸惑うのと、コロナでのさまざまな制約のダブルパンチでの大学生活がスタートです。無理なくがんばってほしいです。
海外ではリモートで別会場で同時進行する試合形式でやってるみたいですね、
あの跳躍準備のタイミングで全く躊躇感のないデユプランテイス君と誰かがそういう試合をして彼が勝ったってニュースになってました、
昔の中学校の全国大会 放送陸上みたいなやつですね。。古い話で恐縮です。。
さらに、3ヶ月近く跳躍が出来なったのも重なり、怪我なく復調していくための練習計画が必要になりました。選手たちは冬練習の成果を試す時期が全くなくなりモチベーションも下がっていることは否めません。
そんな時期ですから、8月から9月に試合が出来るチャンスが戻ってくる、、そのための長期の準備を始めようって感じでぼちぼち始めまたようです。
練習再開で目標を建て直し、、
1、走力をもう一度作る、2、棒高のための技術的な基礎練習からやり直すチャンスにする、3、7月いっぱいまでを計画期間として、8月の最初のトライアルで自己ベストを、、みたいなけいかくで、その時期その時期の練習負荷と成果チェックをするようにしていくそうです。
今年から女子の選手が入ったので、城西のムードもいくらか変化するかも、、
彼女も3月にいちど練習にきてからずーーっト自宅にてステイホームだったのですから練習再開直後は環境の変化に戸惑うのと、コロナでのさまざまな制約のダブルパンチでの大学生活がスタートです。無理なくがんばってほしいです。
海外ではリモートで別会場で同時進行する試合形式でやってるみたいですね、
あの跳躍準備のタイミングで全く躊躇感のないデユプランテイス君と誰かがそういう試合をして彼が勝ったってニュースになってました、
昔の中学校の全国大会 放送陸上みたいなやつですね。。古い話で恐縮です。。
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