2020年4月4日土曜日

今の時点で(4月4日)、コロナと戦う社会でと競技は、、東京感染者120人の日に

なんといってもコロナがすべての中心になってます。先週に試合があって、準備したけど、2日前に中止決定でした。
志村ケンさんのニュースがガツーんと日本中の意識を変えてくれました。おじさんもその一人です。
おじさんもこのような細菌パニック映画のような事が現実におきるなんてと、世間のみんなと同様にびっくりしています。
人と触れ合うことがNGということになると、こんなに大変なんだと、、、やりたい事が出来ないって、、
3月から、学校が休業に、そのころから3月の試合が、中止に、そのまま4月の試合が、5月が、と、どんどんさきにのびて、オリンピックも来年にってなって、
この冬にがんばった選手も今はモチベーションがガクット来てるでしょうね。
ヨーロッパのイタリア、スペイン、コロナの被害状況がテレビの映像だけですが、病院がまるで災害時の避難所みたいになってしまって、信じられない光景をうつしてました。
いまの段階では、、きょうは、東京の感染者120だという事です、医療崩壊などという言葉が頻繁にきこえます。
個人がやれること、3密さけ、手洗いうがいをしっかり。という事につきるわけで、それ以上はできない。外出禁止みたいになっても、日本人は静かに守ると思います。
競技のおかげで、岡山に、熊本に、宮城に、福島に棒高中間がいます。あの時みんなすごく立派でした。
地震の時も、台風のときも、静かに力強く耐えて、跳ね返してきました。だから今度のコロナも、っておもいます。
日本中で競技会が出来ないことになっている、、そんな中、三重県で陸上教室から感染って、リレーでがんばった塚原選手が、、、どうして三重まで出かけた?って疑問、この時期に学校が休業中にイベントをやるって、陸上の関係だけは身内意識あって、かばいたいけど、行ったほう、呼んだほう。開催した人、みんな、少し問題あり、意識低いっておもう、コロナなめてて、感染者だして、子供が危険になって、、、最悪です。日本中の指導者の反面教師ってことになるといいね。ここはぎりぎり我慢のときでしょう。。
全日中、全国インターハイ、地区インカレ、日本選手権、開催は厳しいと思います。
インターネットの時代ですから。海外の様子を自力でチェックしながら。
結局、3密NG.手洗い、うがい、で。免疫力あっぷを心がけましょう。。



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