2026年5月4日月曜日

関東インカレ標準トライアル5月の3,4越谷

 5月3日。城西大学ポールは、男子のB標準490,を狙ったが三重県出身の4年三浦君、残念ながら届かづ470で終了

このあとは5mを目標にラストシーズンにいどみます。5月4日、女子の新潟県出身の2年松原も挑みましたが、こちらも320という平凡な記録で終了、この子はけがからの復帰で、あと2週間練習できれば、、、夏の地元の新潟県選手権で360を目標にします。。大怪我から復帰の倉地君2年埼玉出身は、あすのエースになるべくリハビリ中、新人の鶴田君1年山梨は4メートルとっぱから棒高跳び開始の選手、連休明けから6月、7月の地元選手権にむけて練習です。

社会人の二人は東日本実業団山形大会へ、今年から仲間入りの高橋さんと、城西大学OGの榎本さん、上位入所で全日本出場を獲得を、

この次は、関東インカレ栃木大会の報告かな、、

2026年4月22日水曜日

久しぶりの投稿

 本日2026年、4月22、久しぶりに投稿、、、インスタやユーチューブなどほど多くの人にみられたくない。

ってことで、日記代わりにこちらに戻ってきました。

ココから以降はおじいちゃんコーチの気まぐれ日記になる、誰も」興味はないとおもうけど、


2025,東京の世陸でデユプランテイスくんが世界新で大盛り上がりでした。

その大会で、日本人女子、諸田美咲さん、予選ではあるが成功試技を達成、、、出場の爪痕をのこしてくれました。けがから立ち直って、よく頑張りました。

地元、田中光先生をはじめとする群馬のベルドームスタッフの皆さん

本当におめでとうございます・

2026は、2027北京世陸の準備の期間、

男子も。女子も、まずは標準記録にむけてがんばろう、5m82,4m73,


オジーちゃんコーチそれぞれの目標きろくを書こう。大学1年男子4m30、女子はいない

2年、男子けがを治してとにかく跳躍する、女子3m70、

大学3年男子4m50、女子はいない、大学4年男子5m、女子はいない、

一般女子4m

を今シーズンの目標に据えることに、、管理人も年齢のために目が弱ってきて、キーボードが大変、、

日記として記録、、、

昨年の9月に逝去された、棒高用品商社のソークリート社社長、元棒高跳び日本記録保持者の山崎国昭氏」の偲ぶ会を2月15日に東京、日暮里のラングウッドホテルにて開催、全国から45名の棒高関係者が集いました、教え子の沢野大地君のあいさつや、

グラスファイバーポール黎明期からの親交があった、

埼玉のレジェンド指導者、藤間修一先生のお言葉など、有意な会になった。運よく管理人も同席できた、

もう一つの暇つぶし、、ヘラブナ釣りのことも時々かくことにします。

今期の冬季は、深場の鬼東沼やつくば流げん湖は好調だったが、、近所の神扇池は

3回ノーヒット(おでこ)と悔しい思いをした。こういうことがまたファイトを掻き立てる。。

釣りのことや、棒高跳び関連のことをつらつらと書いていきます。


以上本日の気まぐれ日記終了



2024年2月6日火曜日

2024-オリンピックイヤーの始まり

二月になって今年最初の投稿、さぼってました。

元旦から能登半島地震でおどろきましたね、

被災された方々が一刻もはやく元の生活にもどれますように、合掌

さて、陸上関係の話題は、箱根で青山学院が優勝して、駒沢有利の前評判をくつがえしてあっと言わせました。城西大学も3位入賞でもりあがりました。

先日の大阪室内大会では、女子棒高のU20で群馬の柳川さんが優勝、選手権は諸田さんが優勝、群馬勢がこうちょうですな、田中ヒカル先生が世界で 活躍する選手育成を目標に創設したベルドームからでた子たちです。ヒカル先生おめでとうございます。

ベルドームのことで、、

2024年現在、全国中学記録ー男子は古沢君群馬女子が柳川さん群馬、高校が男子古沢群馬、女子村田群馬、日本記録が、女子諸田さん、って感じで沢野君の日本記録以外はすべて群馬です。すごいなー、

田中先生の日本の棒高とびのために注力してる姿は敬服のいたりですね、

ベルドームスタッフの皆さん日本の棒高跳びの為への奉仕、いつも本当にありがとうございます。

今年はパリオリンピックの年です。標準記録を認める大会が大規模な試合に限られて、選手たちのチャンスは少し減りそうですが、、、活躍を応援しましょう。



2023年8月31日木曜日

北海道インターハイ、、、暑い暑いなつはいつまで、、世界陸上、静岡の試合はフェアな感じ、、

 熱中症警戒アラートが連日のようにでてます。

猛暑日の日数が記録更新、筆者もコロナから解放され競技場に行けるのはうれしいけど、暑くて大変です。

八月の初め高校生の夏の祭典、全国みに行きました。北海道も記録的な暑さで選手も大変そうでした。

男子の棒高は、千葉県日体大柏の選手と群馬県前橋育英の選手の一騎打ち、みごたえがありました。

5m00までノーミスで日体大柏高の選手に余裕が見えましたが、優勝の決まった510で、試技順が先の5mまで結構苦労していた前橋育英に選手が先にクリアー、この影響が出たのか、日体大柏の選手に硬さがでました、、、ちょっとリズムがくるって3回ともアップライトが合わずに×××、勝負がつきました。前橋育英原口君優勝おめでとう、スタンドの群馬ベルドームの田中先生、大勢のスタッフ、育英監督の安達先生おめでとうございます。

女子ですが、2ピットで同時進行で決勝戦、人数や日程の関係かと思いますが、運営の北海道陸上関係の皆さんの苦労がにじみ出ていました。

試合は、380がおわって群馬前橋育英の柳川さん、埼玉大宮東の渡辺さん、長野佐久長聖の岡田さんの柏日体んも吉沢さん、群馬樹徳の今井さんの5名に絞られました。

385を柳川、岡田はパス、大宮東の渡辺、柏の吉沢、樹徳の今井がトライしましたが全員×××、で終了、

390に岡田さんと柳川さんがトライ、岡田×××柳川は90を1回でクリアー優勝決定、

大会記録の4m01にトライしましたが惜しくも失敗、男子に続きアベック優勝、と花を添えました。おめでとうございます。

昨年の徳島大会の女子決勝も、上位の選手は入賞に絡んでいましたね、この子たちが大学生になってライバルとして切磋琢磨していってほしいです。

筆者は埼玉応援団なので大宮の子の活躍はうれしかったですね。

運営的には混乱もなく、次回も2ピット決勝が採用されそうな感じがしました。

夏の試合は、各地区選手権が、、関東選手権、、神奈川等々力競技場、男子は千葉の堀川選手が520で優勝、女子はインターハイで活躍した群馬の柳川さんが401の大会記録で優勝、でした、

東海大会が静岡のエコパスタジアムで、ちょっと覗いてきました。女子の試合を見たのですが。公式練習のやり方が、招集後に、試技順で足合わせ2回、トライアル2回と事前に通告され選手はそのように準備をしてました、招集前のフリーの時も2つのマットがあり十分な準備ができるように配慮されていました。さすが陸上先進県でした。優勝は愛知至学館大学の篠崎さん390、、でした。佐久長聖の岡田さんは380,3位。注目の城西大岩下さんは320という平凡記録、、城西のオジーちゃんコーチ、、いけませんなー。。

最後は世界陸上の話題、

優勝に敬意を表してやり投げ北口さん金メダル

400メートル日本新記録、城西OB佐藤健太郎くんおめでとう、

100はサニブラウンが5位入賞、110ハードル泉谷さん5位入賞、400リレー5位。1600リレー、、あと少し、、女子5000メートル田中さん8位入賞、

競歩も、、ガンバてましたね、マラソンは男子も女子も今回はいまいち、、

ブダペストはとても暑かったようです。夏のヨーロッパは熱いのかーって少しびっくりしました。

城西からはOBの水久保君もリレー要員で行ってました。

千葉先生長い海外遠征お疲れさまでした。

9月は日本インカレ熊谷大会です。城西から木澤さんが出場、、楽しみでーす。

次回はその辺の報告を、、






2023年6月28日水曜日

城西大学、来期は1部に戻ります。

 2023年この投稿がさいしょ・?

4月当初は藤間杯大会、埼玉熊谷市ー

5月は、学生個人選手権^-かながわの平塚競技場 関東インカレーギオンスタジアム

6月が埼玉熊谷の埼玉県選手権

今シーズンはコロナの感染症の扱いがゆるくなって、応援ができるようになってきましたね。

観客としては嬉しい限りです。

このブログは観戦報告なので、本当に久しぶりです。

最近の応援は関東インカレ、城西チームは女子の木澤さんが好調だったので期待しましたが、不運な,天候の急変でばたばたの試合になってしまいうまくいきませんでした。

男子は一部昇格のため。出場種目すべてが得点しなければって感じでみんながんばりました。結局2部で優勝できて2024年から1部にって、、、良かったです。棒高ブロックも佐藤君が480をクリアーして5位入賞ーー4点かくとくしました。こちらもよかった。

シーズンも後半にはいってきます。

次回の報告は城西チームの各県地元の県選手権大会などを中心に報告します。

城西チームは今年もあのじいちゃんコーチがやるみたいです。年の割に元気な人です。


2022年11月20日日曜日

2022年シーズン終了

コロナ禍出の3年目、大会運営も工夫して、有観客も少し増えてきたかも、、、、

今年のチャンピオンたちから

6月、日本選手権は、男子 江島君560、    女子竜田さんー410

8月 インターハイ 男子渡辺君 大坂大塚高510 女子小林さん東京明星学園400

8月 全日中    男子杉本君  兵庫上野中 440

9月 日本インカレ 男子石丸君 順大540  女子古林さん 園田学園  410

10月 国体  少年男子 北田君 大坂大塚高520 成年女子 諸田さん栃木410

10月 U18男子 牧野君 千葉成田490      女子柳川さん群馬前橋育英390


日本一の栄冠、皆さんおめでとうございます。

大塚高の船津先生、明星学園中村先生、おめでとうございます。

これが今年の日本のトップクラスの状況です、

3年間コロナ禍で、おもうように練習が出来ないことがあるかな、中学高校大学それぞれが苦労してるようです、

この記事を書いてる時期もコロナ禍第8派が迫ってる、、、インフルエンザと一緒にかかると大変、とか、で、年末にまたいろいろ制限がでるかも、、

この時期に合宿で体つくりをしたり、パワーアップをしたりとやりたいところでしょうがそうも行かない雰囲気です。

それぞれが何とか工夫してやりくりしなければ、、管理人が応援してる城西大なども、運動部の活動は、コロナ感染にかなり神経を使ってます。

例のワクチン接種も、発熱を伴ったり、副反応が軽くないこともあり、試合に影響する事も多く、感染によって出場できない不運な選手の話もたくさん聞きました。世界陸上でもありましたね。

まー、怪我や病気は競技にはつき物とわりきって、来期の目標に向かって冬季練習に励みましょう。

来期の城西ポールチームは男子が3めい増えるらしいです。にぎやかになってよい事です。2022年は関東インカレに男子は下位入賞でいまいち得点が少なかったので、プラスアルファーを、女子は2名出場、2名入賞を合言葉に頑張っていくそうです、

管理人は出来るだけ試合に出かけて応援したいです。





2022年8月9日火曜日

3年ぶり?? インターハイ徳島、鳴門大会、

 コロナ禍が始まった年2020は本大会が中止になり代替の試合が広島であった、明星学園の選手が難しい風のなか勝ったと記憶してます。

昨年2021は無観客ということで見に行ってない、優勝は奈良王子工の選手だった。

今年はみにいくことが出来ました。入場の制限もなく、よかった~・

なので久しぶりの書き込みです。

男子は予選で480を越えた選手が8名70で決勝に残った選手が4名で12名の決勝、、

埼玉から出場の高橋君(大宮東の1年生)は、70を跳んだけど予選おち、残念。一年生だし、次に頑張りましょう、

3日の男子予選はコーナーの中で2ピットにしてやってました、遠くて見難かった、トラックの近くに行くと日傘をさせないので、あついあつい、

跳躍のたびに声援、ため息、があってこその試合だなーって感じました。感染対策で声を出せないため、、、、静かーに試合が淡々とすすむ感じでした。つまんないですね、

ひとり、自粛なんてあるの?って漢字で大声を出してたおうえんのひとはいました、筆者は良く知らない人でした、

今年は大阪の大塚高校の強い選手が2名そろって1、2位かなー、話題になってたらしいです。大塚高校の船津先生、長いこと頑張ってきましたからねー、その大塚高校は3名出場、3名決勝進出、、すごいですねー、これはスバラシイ快挙です。

決勝4日はバックストレート、風は絶好の追い風、この競技場では珍しいとのことです。

優勝候補の一人大塚の北田君がポールを折ってしまいました。立て直すのに大変だったのでしょう、上位への入賞は出来ませんでした、もう一人の渡邊君チームメイトが発奮大塚1位を取りました。たいしたもんです。船津先生おめでとうございます。

こういう感じの話題で言うと、香川三豊工業時代の宅間先生が40年くらい前に高橋、木川、小西、の3選手でチャンスがあった、その後、千葉成田高校が澤野地が2年のとき上田ともう一人でチャンスがあった、けど。出来ていない、棒高跳で誰か、どの高校が達成するかなー。

ちなみに、男子ではハンマー投げで埼玉の行田高校(現進修舘高校)が1973年ころに達成しています。神業ですね。

男子は、1位大塚高校510、2位500 黒沢尻工業 3位490 王子工業、、

近大広島、大塚、大社、福岡一、奈良、

×1個だけの70福岡一、奈良が7位タイの2名までが入賞、入賞の選手、おめでとうございます。

5日は棒高は無し、

6日、女子の決勝ー女子は予選無し

こちらは今期に高校記録を塗り替えた群馬の村田さん(前女3年)を中心にした群馬勢、

樹徳の今井さんや自己記録はすでに4メートルを持っている育英の柳川さん、の3名に

明星学園小林さん、佐久長聖岡田さん、あたりが4メートルラインでやりあうかな、っておもってみてました、

風の様子は男子のとき程よくありません、横から、ときどき向かいに、、って感じのコンデションでした、

360が終わった時点で9名に絞られ入賞は360ってことに、、山形市立商、大塚、黒沢尻北、の3名が360で入賞でした、

結果的には小林ー明星学園が4m00で優勝、2位は395をやった樹徳の今井さん、3位は佐久長聖の岡田さん390、4位が前橋女子の村田さん390、5位が柳川さん育英385、6位に日体大柏の吉沢さん380、

という事になった。明星学園中村先生おめでとうございます、熱心に応援していたお父さん、おめでとうございます。優勝の小林さんは10年前に埼玉で藤間杯棒高跳大会が始まった年に、お父さんにつれられて浦和の駒場競技場にきていました、ポールを持ってお父さんと一緒に走っていたかわいい少女が、、(当時7歳くらい)鳴門の空を舞ってインターハイチャンピオンに、

女子は上位の6名のうち5名が2年生、、来年は4メートルからが勝負かな、、城西大のおじいちゃんコーチも会場にいた。佐久のサポート選手となにやら話していたけど、選手の邪魔をしないようにしてほしいなー、、

そういえば、城西大の女子が日本インカレ京都大会に出場するらしい。筆者も見に行く予定、そのときは大学生たちの活躍を報告します、